全米ヨガアライアンス認定
ヨガインストラクター養成資格
東京、大阪、名古屋、福岡



ヨガインストラクター養成
"YTT100資格認定講座”

(東京、大阪、名古屋、福岡)

ヨガインストラクター養成YTT100講座内容

”YTT100(Yoga Teacher Training 100)”は、初心者やヨガ経験が少ない初級の方から、経験者の方まで幅広くご参加いただけます。
 <初心者でも安心の3つの理由>

ヨガ経験豊富な方でも、ヨガを体系的に学んだことがない方や、ポーズを教えるのでなく、本来のヨガKing of Yoga(ヨガの王道)を指導できるインストラクターになるための講座となっています。

単にポーズを教えるポーズインストラクターになりたいのか?
本当のヨガを指導できるヨガインストラクターになりたいのか?
 この違いは大きい!

※数多くあるヨガインストラクター養成講座でも、ポーズ中心の講座が多いので注意が必要です。
いくら体(からだ)のこと(解剖学など)を勉強しても、ポーズを教えることができてもヨガを教えることはできない!

※本来のヨガをしっかり学べば、ポーズ(アーサナ)はもちろんヨガの様々な技術(マントラ、プラナーヤーマ、メディテーションなど)の指導ができ本当のヨガインストラクターとして自信をもって指導できます!

(↓)必ず読んでください!
@AnandaYoga卒業生の声
A心がわからなければヨガ(Yoga)はわからない!
Bしっかり学べる少人数(1クラス6名様限定)

YTT100内容詳細

◆ヨガ実技/実践
  ・アーサナ(各種ポーズ 85種類)実技
    −パワンムクタシリーズ(合計28種類)
      ・関節系グループ(12種類)
      ・腹部系グループ(7種類)
      ・エネルギー系グループ(9種類)
    −メディテーションシリーズ(5種類)
    −バジュラアーサナグループ(10種類)
    −スタンディングアーサナグループ(9種類)
    −スリヤナマスカーラ・シリーズ
    −チャンドラナマスカーラ・シリーズ
    −パドマアーサナ・グループ(3種類)
    −バックワード・グループ(8種類)
    −フォワード・グループ(6種類)
    −スパイナル・グループ(3種類)
    −インバーティッド・グループ(5種類)
    −バランシング・グループ(6種類)

※オリジナルテキストでは、以上85種類のアーサナが掲載されています(アーサナの指示の手順、呼吸の仕方、重要なポイント、効果などが記載)。 

YTT100の実技実習では、アーサナの基本であるパワンムクタアーサナシリーズの3つのグループ、バジュラアーサナグループを中心に、その他メディテーションアーサナグループ、スタンディングアーサナグループを学びます。 

実践クラスでは上記85種類のアーサナおよびプラナヤマそしてメディテーション(瞑想)を組み合わせたトレーニングを行っていきます(マントラ、ムドラを含む)。


◆ヨガ哲学理論
−ヨガとは? 
 ※ヨガ(Yoga)とは何かを明確に説明できずに、
  果たしてヨガを教えることができるか? 一番大切!
−心とは何か? ※ヨガとは何かを理解するにはこれが重要!
−心の特徴 ※これを理解すれば実践的にヨガが使えるようになる。
−ヨガと心の関連 ※言うまでもなく、もっとも重要!
−ヨガの意義 ※私たちはなぜヨガをやるのか? その意義とは?
−心と体とプラーナの関係 
 ※ヨガとは何かを実践面で理解する為3つの関係の理解が必須!
−自己とは何か? 
 ※最も難しいトピックだがヨガを理解するには避けて通れない。
−プルシャ&プラクリティ ※最難問かな・・・。
−見るもの&見られるもの
−心の作用の分類
−煩悩性と非煩悩性 ※自分の心の分析にも役立つ。
−離欲と修習 ※ヨガ実践面での基本!
−執着その原因と無執着の方法 
 ※これが理解できると人生がかわるかも!?
−ヨガ八支則 
 ※ヨガのすべての実践者が覚えておかなければならない!
−Yama(ヤマ)&Niyama(ニヤマ) ※アーサナよりもまずはこれ。
−無知と知恵 ※この学びは目からウロコ!?
−伝統的ヨガの道 
 ※ヨガを何年もやっている人でも意外と知らない・・・。
−ラージャヨガとハタヨガ 
 ※この2つの関係の理解がヨガ全体の理解につながる!
−サーンキャ哲学
−サーンキャ、ヴェーダーンタとブッタの教えの比較検討
−ブラフマン&アートマン
  その他

<ケーススタディ>
実際に学んだ知識をただ単に知っているということではなく、実際に生かせるように、具体的な例などによりさらに理解を深めていきます。


◆アーサナ理論 
 「アーサナとは何か?」これが分からないと、
ただ単にポーズを教えるポーズインストラクターになってしまいます。 アーサナとは何かを明確に答えることができますか? アーサナとエクササイズの違いは何でしょうか? さらに、ヨガでなぜ身体を使うアーサナを行うのでしょうか?

※すでにヨガインストラクターになっている方でも、これらの質問にはっきりと答えることができる人はどれくらいいるでしょうか? ほとんどのヨガインストラクターは単なるポーズインストラクターなのかもしれません・・・。

◆解剖学/生理学 
特にヨガ(アーサナ)に関係する項目(解剖学の基礎、骨格系、呼吸器系など)を重点的に学びます。

◆ヨガ指導方法論

1つ1つのアーサナについて、どのようにインストラクションを行うのか(指示での重要なポイントなど)グループで実践的なトレーニングを行います。 さらにクラス構成などについて学び、実技テストで自らクラスを構成し、ヨガインストラクターとして実演できるようにします。

ヨガの指導では、いかに的確に伝えるかが重要です。 
どんなにヨガのことが詳しくても、どんなに難しいアーサナ(ポーズ)ができても、それを生徒の方に上手く伝えることができなければヨガインストラクターとして活躍するのは難しいでしょう。 

AnandaYogaではアーサナを的確に伝えるためのメソッド(方法論)
があります。 
それを学ぶことで質の高い指導が可能となります!
・AnandaYoga指導メソッド: 
3つのポイント&3つのワード

※ヨガを知っているだけではヨガを教えることはできません。 様々なアーサナが出来るだけでは、それを教えることはできません。 ヨガ(アーサナ)の実践と指導はまた別物です。 

エクササイズ的なヨガ(アーサナ)やストレッチヨガを教えるのは比較的簡単です。 
しかし、1つのクラスの中で、いかに本来のヨガというものを生徒の方に伝えるか、これは非常に難しいです。 AnandaYogaではあえて、それにチャレンジしています!


実践ヨガクラス
(実践トレーニング::アーサナを中心に、プラナヤマ、ムドラ、メディテーション、マントラを含む)

※クラスの進行度合いなどにより、内容は変更となることがあります。 初級クラスを指導できるヨガインストラクターとしての知識技術を学びます。 YTT100だけでも、ヨガを体系的に学べ、資格認定を獲得することができます。 その後はさらに、ヨガ経験者へも指導ができるYTT200を受講することが可能となります。 ヨガインストラクターとしての活躍の場が広がっていきます。


◆実技テスト&筆記テスト
これら試験は単なるテストではなく、ヨガ指導者として活躍するための実践的なトレーニングです。 これらを通して、”指導者として何が足りないのか”、”今後どのような訓練を続けていけば良いか”がわかります。 ただ、資格を取っただけ、認定を受けただけで終わらない!”使える”スキルを身につけます!

◆代表ウプカルからの個別指導!
実技テストでは、代表ウプカルから実技の内容について、お一人お一人に個別に、細かなアドバイスがあります。 少人数(1クラス6名限定)だからできる個別指導!



オリジナルテキスト以外に、<インテグラル・ヨーガ―パタンジャリのヨーガ・スートラ> (各自購入)を使います。

副教材:沈黙の科学10日間で人生が変わるヴィパッサナ瞑想法by Upkar
副教材:あなたの運命を決めるサムスカーラby Upkar

※全米ヨガアライアンス認定インストラクター養成指導者(E-RYT)である「超美人ヨガ(AnandaYoga)」代表のUpkar(ウプカル)が直接指導いたします。 創始者から直接学べるチャンス!

必須クラスにすべて出席しすべての試験に合格した方へ、ヨガインストラクターとしての資格認定書を授与いたします。(※認定書ホルダー付きで、カッコいい!)

<ヨガインストラクター養成YTT200内容詳細>
<開催場所> 東京、大阪、名古屋、福岡
  <東京ヨガインストラクター養成TOP>

  <大阪(関西)ヨガインストラクター養成TOP>

  <名古屋ヨガインストラクター養成TOP>

  <福岡ヨガインストラクター養成TOP>

 ”身も心も綺麗になるヨガを学ぶ!”

”ポーズインストラクター”ではなく、”本物のヨガインストラクター”になる!”


”King of Yoga(ヨガの王道)”
ここでしか学べないヨガ(Yoga)がある!


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